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その屋根屋の仕事に疑問を感じたら・・・

正しく工事ができたのか? 手抜きはないのか?

別の屋根専門家にチェックを依頼したい
 屋根工事、葺き替えは、家の一生で大イベントです。 その工事を依頼した結果、どうもおかしい。
ガルバリウム鋼板の合わせ目があっていない、切り口が錆びている、所々凹みがある。 スレート材料を使ったのだけど、スレートとの間が隙間が大きいような気がする。 等など、「屋根工事お助け隊」には、いろいろ工事後の相談も入ってきます。 見積金額は、普通だが工事に来た職人さんの様子が、ぎこちなくて親方もちょっと見ては、直ぐいなくなってしまって現場は、その1人だけ、任せるのは良いけど、仕事をきちんとやってくれたかどうか、素人の目からは分からない。 どなたか屋根の専門家に工事後のチェックをお金を払ってもいいから見て欲しい・・・そんな依頼もかかってきます
 「屋根診断士」が工事後の施工を詳細に診断、チェックします。 
 「屋根診断」の後、施工不良の個所があった場合は、その個所の特定をして
 証拠の写真を報告します。
 「屋根診断」の後、正しく施工されていれば、その施工個所を写真にとり
 
正しく工事がなされたことを報告します
 見積書及び契約書に工事の項目、仕様が書かれていた場合は、工事が仕様の通り
 に施工されたかもチェックいたします。 仕様を勝手に変えていないかの診断
 もし不具合がひどく、施工した屋根屋を告訴する場合、この「診断書」は、裁判の
 証拠書類として、提出することができます。(第3者、有資格者としての判断材料)
 写真は、台風、強風の為に発生した破損個所を特定するものです。 この屋根の破損が、経年変化
ではなく、突発的な事故によるものであることを、証明します。 
 ●下の写真は、強風(台風のため)による突発的な屋根の破損として火災保険会社に報告され、
  認められました。 結果、この修理費用として見積金額の全額が、下りました。
 この報告書の拡大、詳細の解説; 5ページ目の解説
 写真Bの破損個所;
この屋根は金属の屋根材を使用しています。 その棟部分の板金(棟板金)が、浮いているのが確認
できます。 この場合は、固定している釘の緩み、ハズレです。 木材の腐食は経年劣化ですが、釘の
ハズレ、抜けなどは何か外部からの力が加わらないと発生しませんので、火災保険会社は、これを
風災での事故と認めてくれました。 他の2つの個所(写真C、写真D)も固定釘の緩み、抜けです。
同じように、風災による事故です。 修理は、この棟部分の修理でした。(見積参照)

少しでも、屋根葺き替えや修理後に疑問を感じたり、不安になったときは
0120−58−1152まで、どうぞ相談してください。

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