<img src="home1.gif" alt="ホーム1" />
お助け隊の
仕組み
お助け隊の
施工事例
スレート材から
の葺き替え
瓦屋根からの
葺き替え
 トタン屋根から
の葺き替え
瓦屋根の
葺き替え
葺き直し

屋根材
ガルバリウム
鋼板
ガルバリウム
鋼板
メーカー&製品

アスファルト
シングル
 
 自然石粒
化粧鋼鈑
 ジンカリウム
鋼板とは?
 ルーフィング
について1
 ルーフィング
について
その2
 屋根の断熱
について
 結露について
雨漏りについて
本体部から
雨漏り
について2
雨漏り
について3

 実際の見積
が欲しい
 屋根の構造、
施工方法
工事でやってはいけないこと
見積書の項目
チェックポイント
工事後チェック
屋根診断
 相互リンク
 運営組織
ブログRoof
屋根以外
のことも

<img src="saito_toiawase.jpeg" alt="Nobilis Works_電話0120-58-
工事種目:
 瓦、カラーベスト
 コロニアル、スレート材
 金属材料葺き替
 スレート材系屋根の
 復旧工事
 (美観再生工事)
 ガルバニュウム鋼鈑 
 カバー工法
 雨漏り修理・屋根修理
 屋根塗装
 屋根部防水工事
 外壁防水工事
 外壁工事

無料屋根修理業者の手口とは?

 「実質」無料で屋根修理をやります。 火災保険の風災条項を使ってゼロ円で屋根の修理ができます
という広告がインターネット上に多くありますが、無料な訳がありません。実質無料も嘘です。何故なら
下りた保険金は、お客様のものだからです。保険金を毎月払った火災保険です。なので保険請求がで
きるのです。何故屋根修理が無料なのでしょうか? 言葉の騙しにのってはいけません!!
非常に高額な申請料・手数料を取れらます  このエントリーをはてなブックマークに追加   
火災保険の屋根修理における査定は、報告書を元に行われます。屋根の破損状況からその損害額を査定するのが、屋根修理業者による見積です。 その見積を元に屋根を復元するのにいくらかかるのかその被害額を査定します。 もし見積通りに被害額が認められれば上のように保険会社からお客様の銀行口座に保険金が振り込まれます。 その額を100万円としましょう。
彼らは保険で修理できるかその診断料を無料としています。 しかしその調査するときに、もし保険金が下りたらその全額を貰い受け、かつ屋根修理をその調査会社に依頼するという契約をさせられます。そして屋根の修理には、保険金の一部上の例では50万円ほどで修理ができてしまいます。 つまり無料屋根修理業者は、自分の利益が出るように保険の請求金額を大きく水増しするのです。必ず実際の修理金額より多く保険が下りるように、彼らは請求します。 本来お客様のお金である40万円は、手元に残らず全て無料屋根修理業者が取っていきます。ですから本当に実質的に、この無料屋根修理業者に、40万円と、修理費50万円を払っているのです。 無料なんて大嘘です。しかも残金がある場合は、他の修理もしてあげますと言って、残りの10万円も詐取していきます。 
彼らの手口のキーポイント;
         ・ 調査は無料でお客を引き付ける
         ・ 調査の時に保険金が下りたらという条件の元に工事契約を結ばせる。
           (他の良い屋根屋に仕事をもっていかれないように!)
         ・ 保険金を水増しして保険会社に請求するが、お客様には正にゼロ円しか残らない
         ・ 下りた保険金の全額が振り込まれたら修理を始める
 もし途中で気が変わって他の屋根屋に修理を頼もうとすると、違約金を取られる契約です。
 その額は下りた保険金の50%と法外な金額です。 例では50万円の違約金です

普通の火災保険での修理、その仕組
 この仕組みが、いわば正当な保険金で屋根修理のシステムです。 お客様もハッピーですし、屋根屋もきちんと仕事ができてハッピーです。 
 怪しい業者に申請など依頼せず、保険の請求はお客様自身でするのが普通です。そして下りた保険金100万円で勿論自由に屋根屋を選べます。もし屋根修理をするのであれば、2,3社に相見積が欲しいですね。 そして一番信用できて、お値段も納得できる屋根屋さんにお願いすればいいのです。 

保険会社とお客様から保険金をむしり取っている
無料屋根修理業者(火災保険申請会社)
無料で屋根修理ができるというのは、大嘘です。 何故なら受け取った保険金は
お客様のものだからです。(自覚していないお客様も多いです)
保険金が振り込まれたら、自由に屋根修理屋を選んでください。
修理するところも屋根修理屋の言いなりになってはいけません

このサイトのトップに戻る
       Nobilis Works 「屋根葺き替えお助け隊」/copy right all reserved